チェックインまで
後四時間待たないといけない。しかも、エコノミー満席なのでキャンセル待ち。そこからさらに出発まで二時間半待ち。眠いけど次乗り過ごすとシャレにならない。今現在ですらシャレになってない。
くそう、どうしてこうなった
くそう、どうしてこうなった
人を怒らせるということ
私は人をあまり信じることができない。
だから、喧嘩になりそうなときはできるだけ相手を怒らせるようにしている。
怒った時、人は感情のブレーキが効かずに本音を出しやすくなると思っているからだ。
怒っているときの仕草にもその人の本質は現れるもので、
最近仲が悪い人に、怒った時にアゴを前にツンと出す人がいる。
実際にアゴをつきだしてもらうとわかると思うが、自分の視線が上に向くのである。
相対的に対話者は下に行ってしまうので、その人を見ようと思うと目線を下げることになる。
つまり相手を見下す構図を創りだすのだ。
と、まぁ普段の経験とその人の性格から適当なことを言ってみたが、あながち間違いではないらしく
実際に簡単に調べてみると顎を突き出す人は「プライドが高い」「相手を軽く見ている」
などの感情があるようなのだ。
心理学の一端なんてこんなものかと思いつつも、それがわかったから何なのかということになる。
無用な争いを避けるために相手の行動から相手の心理が読み取れれば、わりかし無駄な行動がなくなるだろう。
だけれども、わかったところで気に入らない奴は気に入らないし、そいつのためにどうこうしようとは思わない。
よくわからんけども、独自の性格判断が心理学的にも正しかったであろうことがわかって
テンションが上がって書いてしまった。私の人間観察力も大したものではないかw
だから、喧嘩になりそうなときはできるだけ相手を怒らせるようにしている。
怒った時、人は感情のブレーキが効かずに本音を出しやすくなると思っているからだ。
怒っているときの仕草にもその人の本質は現れるもので、
最近仲が悪い人に、怒った時にアゴを前にツンと出す人がいる。
実際にアゴをつきだしてもらうとわかると思うが、自分の視線が上に向くのである。
相対的に対話者は下に行ってしまうので、その人を見ようと思うと目線を下げることになる。
つまり相手を見下す構図を創りだすのだ。
と、まぁ普段の経験とその人の性格から適当なことを言ってみたが、あながち間違いではないらしく
実際に簡単に調べてみると顎を突き出す人は「プライドが高い」「相手を軽く見ている」
などの感情があるようなのだ。
心理学の一端なんてこんなものかと思いつつも、それがわかったから何なのかということになる。
無用な争いを避けるために相手の行動から相手の心理が読み取れれば、わりかし無駄な行動がなくなるだろう。
だけれども、わかったところで気に入らない奴は気に入らないし、そいつのためにどうこうしようとは思わない。
よくわからんけども、独自の性格判断が心理学的にも正しかったであろうことがわかって
テンションが上がって書いてしまった。私の人間観察力も大したものではないかw
なんなん
急に話しかけてきたと思ったら凄んできて、
適当に文句ばっかり言いまくって、
謝ったら「別にきにしてないけど」とか
だったら言ってくんなよ、謝らせたいだけだろお前。
またしばらくは話したくないな。
適当に文句ばっかり言いまくって、
謝ったら「別にきにしてないけど」とか
だったら言ってくんなよ、謝らせたいだけだろお前。
またしばらくは話したくないな。
スイス留学準備
前回の記事から2ヶ月近く立ちました。
結論から言うと、スイスの留学はなんとかなって向こうの大学に提出する書類も出し終わり、
あとはこっちの大学とお金のアテに連絡を入れるという作業をするだけです。
この2ヶ月の間に、修士論文提出と修士論文発表会両方終わっちゃいました。
もう、僕にはイベントは残されちゃおりません。
春季年会で2つ発表すれば今年度は終了です。
ところで、本日専攻の事務から連絡をいただきまして、
成績優秀者(2〜3人)に授与される◯◯◯◯専攻賞とやらをいただけることになったとか。
実際のところ修士の学位の賞状ってチャッチイんですよね。
それに比べて選考賞のはそれなりに立派なのでちょっとうれしい感じです。
このまま修士論文発表賞(景品が豪華)も頂きたいなと思っていたのですが、
どうやらそっちは既に発表があった模様、僕に連絡が来ないということはそういうことなのでしょう。
残念です。
まぁ、なんにせよ推薦組を除けば、学科トップで院試に合格し、一応主席の部類で卒業するということになりました。
推薦で入っていきたけど卒業時には上から数えたほうが早い程度まで落ちてしまった学部時代を払拭できたでしょうか。
なんにせよ、もう3年大学にいなければならないのですが・・・
どうにかして1年短縮できないものだろうか・・・・・・・・・
結論から言うと、スイスの留学はなんとかなって向こうの大学に提出する書類も出し終わり、
あとはこっちの大学とお金のアテに連絡を入れるという作業をするだけです。
この2ヶ月の間に、修士論文提出と修士論文発表会両方終わっちゃいました。
もう、僕にはイベントは残されちゃおりません。
春季年会で2つ発表すれば今年度は終了です。
ところで、本日専攻の事務から連絡をいただきまして、
成績優秀者(2〜3人)に授与される◯◯◯◯専攻賞とやらをいただけることになったとか。
実際のところ修士の学位の賞状ってチャッチイんですよね。
それに比べて選考賞のはそれなりに立派なのでちょっとうれしい感じです。
このまま修士論文発表賞(景品が豪華)も頂きたいなと思っていたのですが、
どうやらそっちは既に発表があった模様、僕に連絡が来ないということはそういうことなのでしょう。
残念です。
まぁ、なんにせよ推薦組を除けば、学科トップで院試に合格し、一応主席の部類で卒業するということになりました。
推薦で入っていきたけど卒業時には上から数えたほうが早い程度まで落ちてしまった学部時代を払拭できたでしょうか。
なんにせよ、もう3年大学にいなければならないのですが・・・
どうにかして1年短縮できないものだろうか・・・・・・・・・



